読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

買って良かった!マンロー・リーフがとにかく安い~!

安い
とても面白い話でした。お値段が助かりました!倍くらいのお値段の他の本よりも寝る前に枕元で読むのに丁度いいサイズだし!お話の内容も6歳の男の子ですが!気に入っていて何回も読みました。内容は大人の自分には、ハッとさせられるもの。

コレです♪

2017年01月27日 ランキング上位商品↑

マンロー・リーフはなのすきなうし [ マンロー・リーフ ]

Amazonはこちら

詳しくはこちら b y 楽 天

『子供とはこうあるべき』『男の子とはこうあるべき』という固定観念に縛られていた私。読み聞かせ講習会で紹介されました。先日新聞に紹介記事が掲載されて「これだ!」と思わず叫んで購入しました。何度か引っ越しするうち、行方不明になり、大きくなっていくと忘れてしまい…最近、突然思い出して、どうしても読みたくなり買いました。まじめに探すわけでもなく月日が流れました。さこももみさんの講演会に参加した折に、佐古先生がお父様からプレゼントしてもらって、姉妹でよく読んでいただいたそうです。家族は前半だけ覚えていたようです。マイペースな息子の姿とダブってしまいました。という教えとして読み続けたいなと母親としては思いました。ステキなお話です。2歳9ヶ月の子にはまだ難しい話ですが!買って良かったと思う本です。今からざっと50年以上前に読んだ本です。木陰にのんびり座って花の香りを楽しむフェルジナンドは、ん十年たってもそのままで、おおらかなお母さんも変わらず、スペインの広々とした青空や豊かな風や花々がまぶたに浮かんで、時を忘れる一冊です。何のことはないタイトルが「はなのすきなうし」でした。お友達の子供へプレゼントしました。良い物語は色褪せることなく、母親の愛情と共にきっと今も幼い心を温めてくれるでしょう。5歳の孫が遊びにきたら読んであげようと思います。2歳9ヶ月の息子に、と言うより、私へのプレゼントになりました。ちょっと厳しい高学年のクラスで!「闘牛も花が好きでいいから!君たちも」そんないたずら心で読んでいます。主人公「ふぇるじなんど」は自分の心に正直に生きることを教えてくれいる気がします。読後、優しい心に満たされる1冊です。人と違ってもいいんだ。甥っ子のクリスマスプレゼントに懐かしの物語を送りました。大人になったいま読み返してみて!改めて良い話だと感じました。主人公の牛の名前を子供の名前に置き換えて読むと大ウケでした。偏見をなくす!という目的(?)で某教育誌で推奨されていました。子供が劇をするとのことで購入しました。みんなと一緒にいなくてもいい。今は姪が持っています。楽しい話なので!小さな子供も楽しめますが!奥が深いので!大人も楽しめる絵本だと思います。ディズニー映画にこれのモチーフとなるお話が出ていて以前から好きだったのですが、サンドラ・ブロックの映画にも登場して購入を決めました(笑)息子は「これ読んだことある〜、Mickeyの映画に出てきたよー」と少々不満そうでしたが、男の子は強く逞しく!みたいなタイプの息子じゃないので、どんなタイプがいてもいいんだよ。立派な闘牛になりたいと思っている牛達の中で!お花が好きなフェルジナンドは異色の存在。本が届くまで久しぶりにワクワクしました。心が温まるお話です。最近は「女みたい」と高学年のお兄ちゃん達にからかわれたりする時もあるようなので・・・こういう絵本に出会えてよかったなと思いました。子供のころ家にあって!表紙だけ覚えていました。個性を尊重する!認めてあげる!という事が!本人にとってどれだけ幸せな事かを教えられました。「岩波の子どもの本」シリーズを集めてみたいです。。私も読んでみたく購入しました。5才(年長)のむすめも「男の子でもお花がスキでいいんだよね」と理解していました。なぜなのか時々ふと「はなの好きなうし」が主人公の本のことを思い出すのですが、タイトルがわかりません。 自分用に買って良かったです。出てきた絵本で興味がわいて購入しました。よい絵本は世代を継いで行ってほしいです。小学校の教科書に出ていました。人、それぞれでいいんだ!!子供の頃、大好きだった本です。そのフェルジナンドの生き方を尊重する母親の牛。まだ三歳にならない娘には、難しい話で読み聞かせには不向きですが、もう少し大きくなったら、興味を持ってもらえるのではないかと思います。リーズナブルなので何冊かまとめることが出来るのも何よりです。